病気の根本原因を追求したら、薬草温熱療法にたどり着きました
=私が生きた証人です=
40年前「進行性重症筋無力症」と診断され、10年間の入院生活。その末、治療困難と医者に見放される。自ら病気を治すため漢方を学び、薬草温熱療法にたどり着きました。治療困難とされた人々が回復していく姿を見て、病気の根本原因が薬草温熱療法によって解決されると確信しています。
これまでの歩み
かつては薬草風呂施設があり、薬草風呂に入りながら先生の直接指導を受けることができました。全国各地から療養に来られた方々の中には、実際に大きく回復していった方もたくさんいます。
現在について
薬草風呂の施設は老朽化のため、現在休業しております。先生の高齢もあり、直接の健康相談のみの対応となっています。
それでも、お会いして直接お話しすることには大きな意味があります。これまでの治療方針を整理し、健康管理についての思い込みが外れることで、帰ってから前向きに取り組めるようになった方がたくさんいらっしゃいます。
なぜ直接会うことに意味があるのか
これまでの治療方針を整理し、これからの方向を決めることができる
健康管理についての思い込みが外れ、帰ってから頑張れるようになる
メールや電話だけでは伝わらない本意が、直接会うことでよりはっきりとわかる
「最後の砦」のような思いで来られる方が多くいらっしゃいます。もっと早くに取り組めばよかったという声がほとんどです。
Q&A
Q. 薬草を飲んだら、これまでの薬はやめないといけませんか?
薬草療法は薬を否定するものではありません。必要に応じて薬と一緒に使うこともあります。
Q. 血圧が高いので、温熱療法には不安があります。
状況にもよりますが、体調管理を十分にした上で取り組みます。血圧の高い人は低くなり、低い人は高くなっていく作用があるようです。
Q. これまで色々な治療をしてきましたが、効果がありませんでした。新しいことに挑戦する勇気が出ません。
「最後の砦」のような思いで来られる方がいらっしゃいます。もっと早くに取り組めばよかったという人がほとんどです。
Q. 料金はどれくらいかかりますか?
症状により使う薬草や取り組み方も違います。まずはご相談ください。
アレルギー・アトピーはもちろん、更年期障害、生活習慣病、血圧、血糖——
慢性化し、諦めかけていた症状も、まずはご相談ください。
病気の原因も人それぞれ、薬草の使い方も違いが出てきます。メールなどで症状を詳しくお聞かせいただければ改善法も見えてきますが、直接お会いした方がよりはっきりとわかります。